風にのって

いろんなおはなし

本ページはプロモーションが含まれています

入院準備に最適!しまむらで買える「かかとありスリッパ」の魅力と選び方



入院準備で意外と悩むのが「スリッパ選び」です。

病院では「かかとがあるスリッパを用意してください」と指定されることもあり、どこで買えばいいのか迷う人も多いですよね。

この記事では、しまむらで購入できるかかとありスリッパの取扱状況や価格、口コミをもとに、入院中に便利な理由を徹底解説します。

さらに、ワークマン・無印良品・Amazonなど、しまむら以外で買えるおすすめショップも紹介。

この記事を読めば、「どのスリッパを選べばいいの?」という不安が解消され、快適な入院生活をスタートできます。

 

 

入院準備にぴったりの「かかとありスリッパ」とは?

入院生活を快適に過ごすうえで意外と重要なのが「スリッパ選び」です。

特に最近注目されているのが、かかと部分までしっかり覆う「かかとありスリッパ」。

ここでは、その特徴やメリット、そして病院で推奨される理由を分かりやすく紹介します。

かかとありスリッパの特徴とメリット

かかとありスリッパとは、通常のスリッパと違い、足の後ろまでしっかり包み込むデザインのことを指します。

見た目は室内用シューズに近く、歩いても脱げにくく、安定感があります。

入院中の移動時に安心して歩けるというのが最大のメリットです。

また、足をすっぽり覆うことで冷え対策にもなり、冬場の病室でも快適に過ごせます。

下の表に、かかとありとなしの違いをまとめてみました。

項目 かかとありスリッパ かかとなしスリッパ
安定性 高い(脱げにくい) 低い(ずれやすい)
防寒性 ◎(足全体をカバー) △(冷えやすい)
安全性 ◎(転倒防止に効果的) △(つまづきやすい)
病院での印象 清潔感があり安心 カジュアルすぎる印象

このように、かかとありスリッパは機能面でも安全面でも優れています。

特に手術後や点滴をつけて歩くときなど、足元が不安定な状況では必須レベルといえるでしょう。

病院で指定される理由

実は、多くの病院では「かかとがあるスリッパを持参してください」と指定されるケースがあります。

その理由は、転倒防止や衛生面の観点からです。

病院内の床はワックスで滑りやすくなっているため、かかとなしタイプだと脱げやすく危険なんです。

また、院内での感染防止のために足をしっかり覆うタイプが推奨されることもあります。

病院で推奨される理由 説明
安全性 かかと付きなら転倒リスクを減らせる
衛生面 足全体を覆うことで汚れにくい
静音性 底が柔らかいタイプは音が響きにくい

「かかとありスリッパ」は、病院での安全・衛生・快適性をすべて満たす理想的なアイテムといえます。

次の章では、そんなスリッパが「しまむら」で買えるのかどうか、詳しく見ていきましょう。

しまむらでかかとありスリッパは買える?

プチプラで便利なアイテムが揃う「しまむら」。

実は、入院にぴったりなかかとありスリッパが手に入ることもあるんです。

ここでは、取り扱いの時期や種類、価格、口コミを交えて紹介します。

しまむらで取り扱いのある時期と種類

しまむらでは、秋冬シーズンを中心に「かかとありスリッパ」が店頭に並びます。

特にボア素材やフリース素材など、温かさを重視したアイテムが多く登場する時期です。

デザインとしては、バブーシュ風で軽くかかとが立ち上がったタイプや、室内シューズに近いものが見られます。

ただし、店舗によって在庫や取り扱いが大きく異なるのが特徴です。

「近所にはなかったけど別の店舗で見つけた」という声も多く、在庫は店舗や地域によると考えておくのが現実的です。

項目 特徴
販売時期 主に秋冬(9月〜2月頃)
素材 ボア・フリース・フェルトなど
形状 かかと立ち上がりタイプ/ルームシューズ型
在庫 店舗によって大きく異なる

気になる方は、来店前に店舗へ電話で在庫を確認するのがおすすめです。

まさに見つけたら即買いレベルのアイテムといえます。

価格帯とコスパをチェック

しまむらの魅力といえば、やはりコスパ。

かかとありスリッパは、700〜1,200円程度で購入できます。

入院専用スリッパとして販売されている他社商品が2,000〜3,000円することを考えると、かなりお得です。

一時的な入院や短期利用なら、価格面でも十分満足できるでしょう。

ショップ 価格帯 特徴
しまむら 約700〜1,200円 低価格・シンプル
無印良品 約2,000〜3,000円 清潔感・耐久性あり
病院売店 約1,500〜3,000円 緊急時に便利

ただし、長期入院や繰り返し使用する予定がある方は、やや耐久性の高い商品を検討してもよいかもしれません。

「短期間の入院」+「安く済ませたい」なら、しまむらが最適です。

実際の口コミと在庫の注意点

実際に購入した人からは「安いのにしっかりしてる」「洗えるのが便利」といった声が多く見られます。

一方で、「店舗に行ったけど置いていなかった」「時期によって違う」という口コミもあります。

このため、しまむらでかかとありスリッパを探す場合は、在庫確認が重要です。

口コミ内容 評価
値段の割にしっかりしてる ◎高評価
洗える素材で衛生的 ◎高評価
店舗によって在庫が違う △注意
時期によって見つからない △季節限定

総じて見ると、しまむらのスリッパは「品質と価格のバランスが良い」という意見が多いです。

見つけたらラッキー、在庫は一期一会という気持ちで探すのがベストです。

入院中にかかとありスリッパが便利な理由5選

入院生活では、病室から検査室、売店など、思っている以上に歩く機会があります。

そのときに頼りになるのがかかとありスリッパです。

ここでは、入院経験者にも支持される理由を5つに分けて解説します。

転倒防止で安全に歩ける

病院の床はワックスがけされていて滑りやすく、特に術後や点滴中は転倒のリスクが高まります。

かかとありスリッパは足をしっかりホールドし、脱げにくい設計なので、歩行が安定します。

転倒防止を意識するなら、かかとありは必須レベルといえるでしょう。

タイプ 安定感 おすすめ度
かかとあり ◎高い(ホールド感あり) ★★★★★
かかとなし △(脱げやすい) ★★☆☆☆

安全性を最優先するなら、かかと付きがベストです。

冷え対策で快適な入院生活をサポート

病室は空調が効いていて、一見快適そうに見えますが、意外と足元が冷えるんです。

特に冬場や冷え性の人にとって、かかとなしスリッパは寒さが直撃します。

かかとありスリッパなら、足全体を包み込む構造で冷えをしっかりガード。

項目 かかとあり かかとなし
防寒性 ◎(足首まで暖かい) △(冷えやすい)
快適度 ◎(長時間履いても心地よい) ○(短時間ならOK)

「夜中に足元が冷える…」という悩みを防げるのも、大きなメリットです。

院内移動がスムーズでストレスなし

検査や診察、食事、売店への買い物など、入院中も意外と歩く機会は多いですよね。

そのとき、脱げやすいスリッパだとストレスが溜まりやすいです。

かかとありスリッパなら、足にフィットして歩きやすく、階段や段差でも安定します。

「歩きやすさ」=「快適な入院生活」と言っても過言ではありません。

シーン かかとあり かかとなし
廊下の移動 ◎安定して歩ける △脱げやすい
階段の上り下り ◎安全 △危険
検査室までの移動 ◎スムーズ ○まあまあ

脱げにくく衛生的

スリッパが脱げやすいと、床に直接触れて汚れやすくなります。

病院の床は多くの人が歩く場所なので、衛生面も気になるところです。

かかとありスリッパなら脱げにくく、床との接触を減らせるため、清潔を保ちやすいんです。

さらに、洗える素材を選べばいつでも清潔に使える安心感があります。

看護師さんからの印象も良い理由

看護師さんは患者さんの安全にも気を配っています。

かかとなしスリッパを履いていると「転びそうで危ない」と感じることがあるそうです。

一方で、かかとありスリッパを履いていると「きちんと準備している」と好印象になります。

印象比較 かかとあり かかとなし
安全意識 ◎高い △低い
清潔感 ◎感じられる ○やや劣る
看護師の評価 「安心して見ていられる」 「注意が必要かも」

安全・快適・好印象の三拍子がそろうのが、かかとありスリッパの魅力です。

次の章では、しまむら以外で購入できるおすすめショップを紹介します。

しまむら以外で買えるおすすめショップ4選

「近くのしまむらに売ってなかった…」という人も安心してください。

実は、かかとありスリッパは他のショップや通販サイトでも手に入ります。

ここでは、価格・品質・入手のしやすさのバランスが良い4つのショップを紹介します。

ワークマン|丈夫でコスパ抜群

「安くて丈夫」と評判のワークマン。

作業靴や軽作業用シューズの中に、入院にもぴったりなアイテムがあります。

かかと付きで滑りにくい室内用シューズは、1,000〜2,000円台で購入可能。

特徴 内容
価格帯 約1,000〜2,000円
デザイン 男女兼用・シンプル
おすすめポイント 滑りにくくて丈夫

「退院後も使える靴がいい」という人には、ワークマンが最適です。

丈夫さ重視ならワークマンを選びましょう

無印良品|清潔感と品質重視

無印良品では、布製でかかとが付いたルームシューズタイプが人気です。

落ち着いたデザインとナチュラルカラーが特徴で、病院内でも浮きません。

価格は2,000〜3,000円ほどとやや高めですが、洗濯機で丸洗いできるタイプもあります。

特徴 内容
価格帯 約2,000〜3,000円
素材 布製・洗濯可
印象 清潔感があり上品

シンプルさを求める人や、長期入院予定の方におすすめです。

院内でも清潔で落ち着いた印象を与えられます。

Amazon・楽天|種類豊富で便利

ネット通販なら、時間を気にせずにじっくり選べます。

「入院用スリッパ」「かかとありスリッパ」と検索するだけで、数百種類の商品が見つかります。

レビューが豊富なので、実際の使用感を確認して選べるのも大きなメリットです。

特徴 内容
価格帯 約1,000〜3,000円
メリット 豊富な種類・レビューで比較可能
デメリット サイズ交換が面倒な場合も

事前に余裕を持って注文できるなら、Amazonや楽天は最も効率的です。

「時間を節約したい」人には通販がベストです。

 

 

病院の売店|急な入院でも安心

「急に入院が決まって準備できなかった」という場合でも大丈夫。

多くの病院の売店では、かかと付きスリッパや簡易シューズを販売しています。

価格は1,500〜3,000円ほどで、デザインはシンプルですが即日手に入ります。

特徴 内容
価格帯 約1,500〜3,000円
購入場所 病院内売店
メリット 急な入院でも即対応可能

「とりあえず今すぐ必要!」というときには最強の選択肢です。

ただしデザイン性は低いので、緊急時用と考えるのが良いでしょう。

以上の4つのショップを比較すると、以下のようにまとめられます。

ショップ名 価格帯 特徴
ワークマン ◎安い 丈夫でコスパ良し
無印良品 ○やや高め 品質・デザイン重視
Amazon・楽天 ◎幅広い 比較して選べる
病院の売店 △高め 緊急時でも入手可能

自分の目的とタイミングに合わせて選ぶのが成功のコツです。

次の章では、失敗しない入院用スリッパの選び方を解説します。

失敗しない入院用スリッパの選び方5ポイント

入院用のスリッパを選ぶときは、見た目よりも機能性と快適さが重要です。

ここでは、実際に入院した人の体験をもとに「これだけは外せない」という5つのチェックポイントを紹介します。

少し大きめサイズを選ぶ理由

入院中は、むくみや点滴の影響で足が腫れることがあります。

普段の靴サイズぴったりのスリッパだと、途中できつく感じることもあるんです。

そのため、普段よりワンサイズ大きめを選ぶのがポイント。

項目 おすすめ 理由
サイズ選び 普段より+0.5〜1cm むくみに対応できる
靴下併用 ◎OK 冷え対策にもなる

少し余裕があるほうが、着脱もスムーズで快適に過ごせます。

滑りにくい底で安全性を確保

病院の床はツルツルしていて、意外と滑りやすいです。

特に手術後や高齢者の方は、滑りやすさが転倒につながることも。

ゴム製のソールや、滑り止め加工がされたスリッパを選ぶことで安全性が大幅にアップします。

素材 滑りにくさ おすすめ度
ゴム底 ★★★★★
布底 ★★★☆☆
プラスチック底 ★★☆☆☆

「滑らない」は入院中の安心を守るキーワードです。

洗いやすい素材が清潔を保つ

病院内では、スリッパが意外と汚れます。

トイレやシャワー、廊下などを歩くと、いつの間にか床の汚れがついてしまうことも。

布製やメッシュ素材のスリッパなら丸洗いできて衛生的です。

素材タイプ 特徴 洗いやすさ
布製 柔らかく快適 ◎洗濯機OK
メッシュ 通気性が高い ◎乾きやすい
ビニール 水拭きできる ○手入れ簡単

清潔を保つことで、院内感染のリスクも減らせます。

長期入院の場合は洗い替えをもう一足持っておくのがおすすめです。

軽量&快適な履き心地を重視

入院中は体力が落ちやすく、わずかな移動でも疲れを感じることがあります。

そのため、スリッパは軽くて柔らかい素材を選ぶのが理想です。

クッション性のあるインソールが入っていると、足裏への負担も減らせます。

タイプ 特徴 快適度
軽量+クッション 歩きやすく疲れにくい ★★★★★
普通タイプ 標準的 ★★★☆☆
硬め素材 重くて疲れやすい ★☆☆☆☆

軽い=疲れにくい=快適という方程式を意識して選びましょう。

着脱しやすさでストレス軽減

入院中は、ベッドからの立ち上がりや検査への移動など、スリッパの脱ぎ履きが多くなります。

柔らかい素材や、かかと部分が押しやすい構造のものを選ぶと便利です。

特に術後で体をかがめにくい人は、マジックテープ式などの着脱しやすいタイプが快適です。

タイプ 特徴 おすすめ度
マジックテープ 片手で着脱可能 ★★★★★
ゴムタイプ 柔軟性が高い ★★★★☆
硬めタイプ 着脱に力が必要 ★★☆☆☆

履きやすさは入院生活の快適度を左右する重要ポイントです。

この5つを意識すれば、入院スリッパ選びで失敗することはありません。

次の章では、購入前に知っておきたい注意点を紹介します。

購入前に確認したい注意点4つ

スリッパ選びで失敗しないためには、デザインや価格だけでなく、細かいポイントを確認しておくことが大切です。

ここでは、実際に入院を経験した人が「買う前に知っておけばよかった」と感じた4つの注意点を紹介します。

派手なデザインは避ける

入院生活では、落ち着いた雰囲気が求められます。

派手な柄や明るすぎるカラーのスリッパは、病院の環境にそぐわない場合があります。

また、他の患者さんや看護師さんの目が気になることも。

おすすめカラー 印象
グレー・ベージュ・ネイビー 落ち着いて清潔感がある
シンプルで汚れが目立たない
赤・派手柄 病院では浮きやすい

病院では「清潔感」が第一印象を決めるポイントです。

音が響かない靴底を選ぶ

病院の廊下は静かで音が響きやすいため、スリッパの底が硬いと「パタパタ」と音がして周囲の迷惑になることがあります。

夜間の移動時など、特に音には気をつけたいですよね。

ゴム底や布底など、音を吸収してくれる素材を選びましょう。

靴底素材 音の大きさ おすすめ度
ゴム底 ◎静か ★★★★★
布底 ○やや静か ★★★★☆
プラスチック底 △響きやすい ★★☆☆☆

静音性を意識することで、周囲への気配りにもつながります。

「静かに歩けるか」も快適な入院のための大事なチェック項目です。

洗い替えを用意しておく

入院中は、トイレや洗面所などを歩くたびにスリッパが少しずつ汚れます。

特に長期入院の場合、1足だけでは清潔を保つのが難しいことも。

洗い替えを1〜2足持っておくと、衛生的で安心です。

入院期間 必要なスリッパの数
1週間以内 1足でも可
2〜3週間 2足あると安心
1ヶ月以上 3足あると清潔を維持しやすい

清潔な足元は気持ちのリセットにもつながるので、洗い替えは必ず準備しておきましょう。

退院後も使えるかチェック

せっかく買うなら、退院後も使えるものを選びたいですよね。

かかとありスリッパは、室内履きや冬場のルームシューズとしても活躍します。

デザインが落ち着いていれば、来客時にもそのまま使えるのが魅力です。

用途 使用例
室内用 冬の防寒・床の冷え対策に
ベランダ用 ちょっとした外出時にもOK
来客用 シンプルデザインなら再利用可能

入院用だけでなく、普段の生活でも役立つものを選べば、コスパも満足度もアップします。

「退院後も使えるか?」を最後の基準にすると失敗しません

次の章では、この記事全体のまとめをお伝えします。

まとめ|かかとありスリッパで快適な入院生活を

ここまで、入院時にかかとありスリッパを選ぶメリットや、購入先・選び方のポイントを紹介してきました。

最後に、この記事の要点をおさらいしておきましょう。

しまむらで見つかればラッキー

しまむらでは、秋冬を中心にかかとありスリッパが販売されています。

価格は700〜1,200円ほどで、入院用としても十分使える品質です。

ただし、店舗や時期によっては在庫がない場合もあるため、事前に電話確認しておくのがおすすめ。

項目 内容
販売時期 秋〜冬(9月〜2月頃)
価格帯 700〜1,200円程度
在庫状況 店舗により異なる
特徴 安くてシンプル、病院でも浮かないデザイン

見つけたら即購入が正解です。

「安くて使いやすい」「病院でも安心」という点では、しまむらは非常に優秀な選択肢といえます。

他のショップも上手に活用して準備を万全に

もししまむらで見つからなかった場合も、ワークマン・無印良品・Amazon・楽天などで代用可能です。

それぞれの特徴を理解して、自分の入院スタイルに合ったものを選びましょう。

ショップ おすすめポイント
ワークマン 丈夫で滑りにくい
無印良品 清潔感と品質重視
Amazon・楽天 豊富な種類と手軽な購入
病院売店 急な入院にも対応

また、選び方の基本としては「サイズ・滑りにくさ・素材・軽さ・着脱のしやすさ」の5つを押さえることが大切です。

加えて、「派手すぎない」「音が静か」「洗い替えを用意」「退院後も使えるか」という4つの注意点も忘れずに。

安全で快適な入院生活を送るためには、足元の準備がとても重要です。

毎日使うものだからこそ、少しの工夫で快適さが大きく変わります。

かかとありスリッパは、安心と快適さを両立できる最強の入院アイテムです。

しっかり準備して、快適な入院生活を迎えましょう。

 

 

 

 

 

AmazonおよびAmazon ロゴは、Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。